Vライン脱毛について

今さら・・・って言われてしまうかもしれませんが、
Vライン脱毛を考えています!!

ほかのところは若いころに終わらせていたので、
Vラインだけいつも気になっていたんです。
こんなに気になるなら、もう処理しちゃおう!!
と思ったのです。

だって今って、脱毛もいたくないらしいし、安いじゃないですか!!

Vラインもそれほど覚悟をしなくてもできるみたいだし、
やっといたほうがいいですよね^^

でも脱毛サロンって、情報をちゃんと集めないと
自分に合う合わないっていうのがあるから、
大変ですよね。

でも単に脱毛サロンの情報を集めたいわけじゃなくて、
Vライン脱毛についての脱毛サロン情報を集めたいので、
そんな細かい情報はないだろうなあと思っていたのですが・・・。

すごいですねー。
あるんですね!!

Vライン脱毛について、各サロンの情報や
家庭用脱毛器も含めて、すごく細かく説明してくれている
サイトにたどり着きました。
これは助かる!!

みなさんも、Vライン脱毛を考えていたら、
ぜひ参考にしてください^^

トラウマ小説

ふと思い出したトラウマ小説があるんです。

トラウマ漫画なら、日本国民の大部分にトラウマをうえつけた人に
ウメズカズオがいると思うのですが^^;

今回書きたいのは小説です!!

小さい頃(っていっても小学校高学年)に読んだ短編小説で、遠藤周作の作品で、
皮膚の下に蜘蛛が卵を産んだ結果、皮膚の下に小さな蜘蛛の子供がうごめいている・・・という作品があったんです。
タクシーの運転手が、変な客を乗せたけど実はその客は・・・っていうストーリーだったと思います。

でもそんなストーリなんてすっかり忘れてしまうほど、
皮膚の下にうごめいている蜘蛛の子・・・って言うのが怖くて、
今でも蜘蛛は大嫌いです(><)

でも時々カーテンとかを小さな蜘蛛が歩いているんですよね・・・。
どこで生まれたんだ!! って焦ってしまうのですが・・・。

うちの旦那は冷静で、「餌がいなければいなくなるんだからほっとけ」というのですが、頭ではわかっていてもやっぱり怖くて・・・。

命の価値

朝から衝撃が走ったのが、ボストンマラソンでの爆破事件。

事件そのものが心を痛めるのはもちろんですが、
その後に出回っていた英文テキストにも心を痛めました。

要約すると、

「ボストンの人々に祈りをささげよう。今日、20発の爆弾が爆発したイラクの人々へも。昨日の爆発で29人が無くなったソマリアの人々のためにも祈ろう」

・・・とここまではいいのですが、

「パキスタンやアフガニスタン、イエメン、ソマリアでアメリカが生んだ数千の罪のない犠牲者へも。すべての人のために祈ろう。このすべての世界に祈ろう。なぜならすべての命はひとしく重要だから」

*上記文章は私自身の手で和訳・要約しています。

この後半部分は矛盾していますよね。
“アメリカは罪深い。その結果生まれたテロでボストンで人が死んだ”と、ボストンの犠牲者たちの命を軽視しているように、私には見えてしまいました。

ボストンの犠牲者もまた、罪のない人々であることは、
明白ですから。